「冷静モード」安倍首相「全て韓国の責任」浮き彫りに報復カード準備


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001 2019/08/23(金) 18:45:41 ID:2MpkQGNwfM
前日は沈黙を維持していた安倍晋三首相が23日、韓日の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了について口を開いた。安倍首相は「日韓請求権協定に違反するなど国と国の信頼関係を損なう対応が残念ながら続いている」と主張した。

フランスで24日に開幕するG7(主要7カ国)首脳会議(サミット)出席のため出国する前、記者らに対してだ。

安倍首相は「日本としては請求権協定違反状態の解消、まず国と国との信頼関係を回復し、約束を守ってもらいたいとの基本的な方針は今後も変わらない。今後も彼ら(韓国が)が国と国との約束を守るように求めていきたい」と述べた。

GSOMIAに対する韓国の終了決定があった前日の夜とは違い、日本政府は全体的に冷静な対応を見せた。前日、安倍首相は記者の質問に答えず不快感を露骨に表し、河野太郎外相は午後9時30分に南官杓(ナム・グァンピョ)駐日韓国大使を外務省に呼んだ。前日は日本政府では「好きにすればよい」という感情的な対応が主流だったが、こうした雰囲気と比較すると23日の安倍首相の発言は冷静な方だった。

産経新聞はこの日、「冷静」を強調する政府内の気流を伝えた。「日本政府が慌てたり驚く必要はない」という政府高官の発言を引用しながらだ。日本としては当分は韓国を直接刺激する措置を自制し、事態悪化の責任をすべて韓国に負わせる態度で出てくる可能性がある。ポンペオ米国務長官と米国防総省が異例にも「韓国の決定に失望した」という意思表示をしている状況で、日本が率先して状況を刺激する必要はないからだ。一言で「理性を失った韓国、冷静な日本」を浮き彫りにする戦略で出てくることもあるということだ。

フランスG7首脳会議ではトランプ米大統領と安倍首相の会談が予定されている。GSOMIA問題が当然テーブルに載せられるはずで、安倍首相としては親しいトランプ大統領と米政府を前に出して韓国への圧力に向かう戦略を駆使する可能性がある。その一方で内部的には韓国に致命傷を与える報復措置も検討する見込みだ。

朝日新聞はこの日、「(3品目に対する輸出規制強化とホワイト国からの韓国除外に続く)規制強化第3弾の話も出ていて、韓国側がさらに強く反発すると予想される」と報じた。
https://japanese.joins.com/article/887/256887.html?servcode=A00§code=A10&cloc=jp|main|top_news

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004 2019/08/24(土) 10:53:25 ID:8O97xVi03Q
韓国は日本の明確な敵国であり、
朝鮮人は知恵遅れの劣等民族。

早急に国交断絶する必要性がある!

伊藤博文  「嘘を日常的につく朝鮮人とは、決して関わってはならない。」
吉田松陰  「朝鮮人の意識改革は、永久に不可能である。」
新井白石  「朝鮮人は、自己に都合が悪くなると必ず嘘をつく。」
新渡戸稲造 「朝鮮滅亡の原因は、朝鮮人種そのものにある。」
福沢諭吉  「人間の在世中に救いようのない人種がいる、朝鮮人である。」
夏目漱石  「余は朝鮮人に生まれなくて良かった。」
本田宗一郎 「朝鮮人と生涯関わってはならない。」

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