仙台市議選 立憲民主党全員当選 参院選の勢い持続


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001 2019/08/30(金) 20:40:04 ID:qoLc38AlHY
 25日に投開票された仙台市議選(定数55)で、初参戦となった立憲民主党は新人4人を含む6人全員が当選し、躍進した。
5選挙区のうち青葉、宮城野、泉でトップを飾り、党新人が自民党現職を破った7月の参院選の余勢を駆った格好。宮城県議選を
10月に控え、県政界に吹き荒れる立民旋風は続くのか。

 太白選挙区(定数12)に立候補した立民新人貞宗健司氏(33)は2位で初陣を飾った。2015年の前回、同選挙区で
トップ当選し、国政に転じた岡本章子党県連代表(衆院比例東北)の後継だ。

 貞宗氏は「知名度不足は否めず、党の看板で勝たせてもらった。風は確実に感じた」と振り返った。

 「(旧民主党時代の)07年以来の波を感じる」。岡本氏を市議時代から支える貞宗氏の陣営幹部は前回の亥(い)年選挙と
重ね合わせた。

 07年市議選で旧民主党は3議席を増やし、擁立した9人全員が当選。岡本氏は市内最多得票だった。同年の参院選は当時の
民主現職が自民現職に大差をつけて1位当選。2年後の政権交代の足掛かりを築いた。

 7月の参院選宮城選挙区では全国32の1人区で唯一、立民公認の新人が野党共闘の枠組みで勝利した。市議選期間中、
枝野幸男代表が地方選では異例となる2度の応援に入り、党を挙げての支援態勢を敷いた。

 「参院選の流れが非常に大きい」と陣営幹部。「立民の看板で出れば当選するような風が吹いている。まるでバブルだ」と息巻く。

 10月18日告示、27日投開票の県議選が迫る。勢いが続くかどうかは今後の候補者選びや戦略が鍵を握る。

 立民県連の鎌田さゆり幹事長は「自民独占区には、野党間で調整して候補者を擁立する」と攻めの姿勢を強調。「この勢いを
追い風にしなければならない」と気を引き締めた。

https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201908/20190827_11020.html

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002 2019/08/30(金) 20:58:53 ID:CNPcNL9VyI
市議選とかどうでもいいわっ!

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003 2019/08/30(金) 21:16:12 ID:5Gy8Ixf2jI
大躍進だなwww

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004 2019/08/30(金) 21:16:14 ID:gBOWPvZLOg
対韓開戦はまだか?
みんすを弾除けに使えるから日本が勝つだろう。

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005 2019/08/30(金) 22:34:22 ID:zdtw97uY3I
愛国者と名乗るなら、ボクちゃんを支持しろ!

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006 2019/08/30(金) 23:22:18 ID:k6dCmSqi.M
貧しいところほど立憲の支持が高い
参院選も東北は野党が勝利した

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007 2019/09/09(月) 22:27:43 ID:SxQ6swIbNA
東日本大震災でえらい目に遭わされたというのに懲りてないのか?
それを知ってたから俺は1円も寄付してないけどな。

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