悲鳴を上げて逃げた望月衣塑子記者


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001 2022/05/04(水) 14:05:57 ID:Ugz0ii1oak
 会見に先立って雅子さんは、日本記者クラブが入る東京・内幸町の日本プレスセンタービルの前で、TBS『報道特集』の金平茂紀キャスターの取材を受けた。インタビューの後、会見まで時間があり、雅子さんが「少し散歩でもします」と言うので、私は近くにある財務省まで歩くことを提案した。

 歩道を歩き始めると、2つ先の建物が東京新聞の社屋だ(正確には中日新聞東京本社)。その前を通りかかった時、図ったようなタイミングで向かいから望月記者が歩いてきた。その姿に気づいた雅子さんはすーっと近づいていった。私はそばにいない方がいいだろうと考えて離れていた。玄関前の階段で雅子さんは「望月さん」と声をかけた。すると望月記者はさっとあたりを見回し「きゃあっ」と声を上げて、社内へ駆け込んでいった。

 表のガラス窓には、デジタルサイネージというディスプレイでドラマ「新聞記者」の広告が流れていた。「撮影協力:東京新聞」「(ドラマの舞台の)東都新聞のロケ地は東京新聞」という文字が映し出される。そのドラマの話を持ち掛けた望月記者は、雅子さんに声をかけられただけで走り去った。雅子さんは呆然とした顔つきでつぶやいた。

「私、悲鳴を上げて逃げられました……」
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fede6c8c99a72ca0f7fe...

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002 2022/05/04(水) 15:37:29 ID:oykMZZwsgo
オレは自分自身が変態なんだと思うんだが、割とこの望月さんのファンだ。
他にもKuTooの石川さんのことも密かに応援している。

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003 2022/05/04(水) 15:41:30 ID:KO11Sr0nOk
アメリカでは、若い世代の約70%が「社会主義者」に投票したい! その背景にある5つの経済的な現実  https://www.businessinsider.jp/post-20187...

アメリカの民主社会主義者たち  https://jp.mondediplo.com/2019/07/article957.htm...



 シカゴでは、市議会議員50人中6人が社会主義者だ。社会主義者は、バージニアとニューヨークの州議会議員に選出されている。全国規模では、DSAは2018年の中間選挙で
ニューヨーク州から連邦下院議員に選出されたアレクサンドリア・オカシオ=コルテス(通称‘AOC’)はじめ、選挙で左派民主党に新しい一画を作り出すことに貢献した。AOC
は、大半のDSAメンバーよりは民主党に近いが、自らの社会主義者としての政治理念を声にし、ソーシャルメディアを巧みに使う才能とカリスマを駆使して広大な基盤を構築し
ている。サンダースの2016年の選挙戦以来、こんな風に何百万人ものアメリカ人が、我々の理念を知ることになった。

 エンロンの破綻から、マネーゲームによる見せかけの企業利益、リーマンブラザース等の破綻、AIG生命(これも破綻に入るのか?)リスクの多いジャンクファンドこれを、顧客
にばれずに売り捌いていた実態。ジャンクファンドが全く価値を持たない、ただの紙屑になった途端、世界金融に激震をもたらすあの騒ぎとなった。アメリカは、そこから何を学ん
だのか? =しかし、日本は、アメリカの変化を絶対に報道しない、させない。日米同盟は、安全保障政策に限定させて報道させているように見える。

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004 2022/05/04(水) 15:45:53 ID:KO11Sr0nOk
 ニューヨークのウォール街で、9月中旬からはじまった「ウォール街を占拠せよ!」(Occupy Wall Street )デモが注目を集めてます。もともとは、
リーマン・ショック後に大手金融機関(1%のお金持ち)は政府支援で助けてもったのに、何で一般市民(99%の無名の人々)は助けてもらえないの
よーっていう、ニューヨークではよくあるタイプの抗議デモだったのが、ここにきて拡大したもの。https://blog.excite.co.jp/nyliberty/16391128...
国別労働トピック:2011年10月
 カナダ・バンクーバーに本拠を置くアドバスター・メディア財団の呼びかけで9月17日の合衆国憲法記念日にニューヨークで始まった「ウォール街
占拠運動」(Occupy WallStreet)は、他の都市にも飛び火し、さらに労働組合やコミュニティ運動家も合流し、拡大の一途を見せている。
 掲げられる主張は、高額所得者に対する税制優遇措置を廃して、所得上位1%に集中する富を残りの99%に分配することで格差を是正することや、
金融関連企業を代表とする企業減 税を廃して、介護、教育、医療等への公共サービスに対する予算削減を阻止することなどである。
 9月29日には運動に関する宣言が採択された。その内容は、格差是正から食品安全、平和への要求など多項目にわたる。
 16歳から24歳までの失業率は今年4月から6月の平均で17.9%。収入は2009年から1.9%ダウンしている。その一方で、55歳以上の失業率は6.7%に過ぎず、収入は5.1%上昇している。
10代だけの失業率をみれば25%にも達している。https://www.jil.go.jp/foreign/jihou/2011_10/america_...

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005 2022/05/04(水) 15:48:37 ID:KO11Sr0nOk
「Fight for $15」最低賃金引き上げ運動  https://www.ishes.org/cases/2016/cas_id002054.htm...

 米国では最低賃金をめぐる動きが活発になっています。2016年になって、カリフォルニア州とニューヨーク州で最低賃金を時給15ドルに段階的
に引き上げることが決定しました。その流れを作り出したのが、市民運動「Fight for $15(15ドル のために戦おう)」です。
きっかけはファストフード従業員のストライキ
 かつて、ニューヨークにあるファストフード従業員の時給は、低所得者の中でも最悪でした。その状況に耐えかねて、2012年、従業員たちが「時給15ドルへの引き上
げと労働組合権」を要求し、1日ストライキを起こしました。このストライキをきっかけに「Fight for $15」運動が全米各地で展開されます。今では、ファストフードだ
けで なく、空港やスーパーなどで働くさまざまな職種の人々や、彼らを支援する人たちが参加しています。最近では2016年8月12〜13日に、バージニア州リッチモンド
で数千人のデモ行進が行われました。カリフォルニア州オークランドからデモに参加した教師の女性は「家政婦として週40時間働いても生活ができない人がいる。すべ
ての地域で生活に適した賃金にする必要がある。できれば貧困を撲滅したい。どんなに賢明に働いても生活ができないというのは大きな問題だ」と制度の改善を訴えました。

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