辺野古沖転覆、文科省が同志社国際高校の「教育基本法14条」違反認定
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001 2026/05/23(土) 06:07:48 ID:IOMh2S4Se.
文部科学省は22日、沖縄県名護市辺野古沖で今年3月、研修旅行中だった同志社国際高校(京都府)の生徒を乗せた船が転覆し、生徒ら2人が死亡した事故に関する同校の対応などについての調査結果を公表した。
米軍普天間飛行場の辺野古への移設工事に関する同校の学習が、学校の政治的活動を禁じる教育基本法14条に反し、安全管理体制も「著しく不適切」と指摘。同校の運営法人などに是正を求めた。
文科省が同法14条違反を認定するのは初めて。文科省は「(辺野古移設工事の学習で)様々な見解があることを生徒に十分に提示したことが確認できず、特定の見方・考え方に偏った扱いだった」などとした。
https://news.livedoor.com/article/detail/31346975...
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