参政88人靖国集団参拝で存在感 立憲「対決より解決」主張は危機感か


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001 2025/08/17(日) 00:06:58 ID:d9C9hIxAeU
参政党は、参院選では全ての選挙区に候補者を擁立し、合わせて14議席を獲得した。比例代表での得票は、自民党、国民民主党に次ぐ約742万票に上った。

一方、立憲は改選前の22議席にとどまり、比例代表では約739万票の得票だった。前回3年前の参院選と比較すると、約62万票増やしたが、2024年の衆院選よりも400万票以上減らし、参政党に後塵を拝した。こうした参政党の躍進に対し、立憲内では危機感が高まっている。

「我々の政策を実現するためには、他党のスローガンを使っては恐縮だが、『対決より解決』のチャンスではないか」

野田氏は記者会見で、石破首相が立憲に接近しているように見えると問われると、国民民主党の玉木代表らが主張するキャッチフレーズを使ってこう語った。

こうした言動に対し、野田氏に近い関係者は次のような見方を示す。

「野田氏は参政党の躍進に強い危機感を持っている。衆参共に少数与党の中で、野党の出方次第では決められない政治が続く。そうなれば既存政党への失望が広がり、参政党に支持が集まる。それが日本にとって本当によいことなのかどうか。野党第1党として、責任ある態度で国民のために答えを出していかなければいけないと思っているのではないか」

一方、党内からは、「野田氏の態度は政治家としては素晴らしいと思う」とした上で、「自民党との対決姿勢を曖昧にしてしまう恐れがある。選挙対策上、不安だ。自民党と同一視され、破滅への道を進む可能性もある」と懸念する声もあがっている。

「破滅への道」ではなく、「決められる政治」に向けて、野田氏の難しい舵取りが迫られている。
https://www.fnn.jp/articles/-/91748...

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008 2025/08/17(日) 10:44:58 ID:GOsQgqjjpc
つうかこっちが謝罪と賠償求める側。在日の迷惑料込みでな。

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