高市政権への対決姿勢強める公明、反転へ展望開けず
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001 2026/01/04(日) 00:32:49 ID:nrssJE6sHk
公明党が、党勢回復に向けて難しい状況に立たされている。昨年10月に自民党との連立政権から離脱したが、党が掲げる「中道改革勢力」の結集や次期衆院選への対応などで課題が山積しており、反転攻勢に向けた展望は開けていない。
公明の斉藤代表は2日、東京・池袋で行われた新年恒例の街頭演説で「中道改革の旗に集う与野党を結集し、新しい政治を公明が作っていく」と述べ、保守色が強い高市政権との対決姿勢を強調した。
立民は「距離があるものはほぼない」(本庄政調会長)として連携に意欲を見せるが、公明内では「立民との急速な接近は左派勢力の結集とみられる」(幹部)と国民民主を含めた連携を求める意見が大勢だ。ただ、国民民主は所得税の非課税枠「年収の壁」引き上げで自民と合意するなど、与党に接近する姿勢を強めており、連携の道筋は描けていない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/14966df535b2e4cec780d...
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007 2026/01/04(日) 20:57:40 ID:iupUfgwMl.
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