対中強硬派 前駐中国大使、中国出身女性マンションに通う二重生活疑惑
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001 2026/02/07(土) 23:50:46 ID:QcRcoiaDCQ
高市早苗・首相の台湾有事をめぐる発言以降、日中間で緊張が高まっている。そんななか、「中国が最も恐れる男」と呼ばれ、日中関係についての提言をメディアで続ける対中強硬派の垂秀夫・前駐中国大使が、中国出身女性と“二重生活”を送っている現場を掴んだ。日本外交にとっての重大リスクが放置されてきたのではないか
駐中国大使時代の2023年8月、福島第一原発の処理水海洋放出をめぐって中国側が「周辺国や国際社会に核汚染のリスクを転嫁する行為だ」と日本産水産物の輸入を停止すると、垂氏は「科学的根拠に基づかない措置は受け入れられない」と反論して、「中国が最も警戒する外交官」と評された。
垂氏は退官後も大学教授として教鞭を執りながら、台湾有事をめぐる高市首相の国会答弁をきっかけに緊張が高まる日中関係について、〈高市総理の対中戦略 3つの処方箋〉(月刊『文藝春秋』2026年1月号)と題する論考を寄稿するなど、政権に外交提言を行なって反響を呼んでいる。昨年6月に刊行された『日中外交秘録 垂秀夫駐中国大使の闘い』(文藝春秋刊)はベストセラーとなった。
その垂氏には妻子がいるが、週末は密かに中国出身女性のマンションに通い、“もう一つの家族”のように見える関係を築いていたのである。
https://www.news-postseven.com/archives/20260206_2091210.html...
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002 2026/02/08(日) 00:19:04 ID:9EIKi/rd0Y
003 2026/02/08(日) 08:02:18 ID:PdMwOeNx4Q
俺やったら、日本国益を損なうことなく
しょーもないニセ情報を適度に流出させつつ
ハナトラにかかっているフリして
女だけ抱いとくわ
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