斎藤元彦批判まだまだ続いてた!
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001 2026/08/09(日) 00:13:21 ID:6HTILE4TTE
不信任決議による失職から復活も兵庫県・斉藤知事への批判が再燃中!
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fbe41ec3485d31635bf1... 2024年から続く、兵庫県の斎藤元彦知事のパワハラ騒動に端を発した県政の混乱に拍車がかかっている。記者会見での「人殺し」発言を斎藤知事が刑事告訴すると、これに反発した市民がSNSや抗議の場で同様の文言を連呼し、知事はさらに告訴を重ねる。しかも県は、都道府県で例のない「早期健全化団体」転落という財政破綻寸前の危機にも直面している。街中で「人殺し」コールが渦巻き、財政は底が抜けかけている――ディストピアの様相を帯びつつある兵庫県はいま、どうなっているのか。
【会見での怒声が招いた告訴の連鎖】
【出直し選挙の"信任"が生んだ強気】
【デフレ経営のツケ、金利上昇が直撃】
逆境に立ち向かうには、厳しい現実を踏まえた施策が求められるが、斎藤知事は『告発者潰し』といった指摘や批判に向き合わなかった。抜本的な解決ができるのか。極めて疑問です」(地元紙記者)
県民の分断、罵声と告訴の連鎖、財政の綻び。2年以上にわたって怒号めいた批判を浴びても知事の椅子を死守してきた斎藤知事だが、その"鉄メンタル"だけで、積み上がった難題を乗り切れるのか。この兵庫の問題は、ネット選挙の歪みをあぶり出し、他の自治体で起こりかねない恐れをもはらんでいる。
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035 2026/10/07(水) 07:26:13 ID:O1Yg1qziZQ
>>33 >アホの立花信者にだまされたアホの兵庫県民のせいで当選してしまった犯罪者斎藤元彦の悪政を正常化しようという運動
認知不協和による現実逃避がエコチェン、他責、選民思想をあぶりだすいい例。
認知のゆがみを正当化するために都合のいい情報(アンケなど)を(脳内で)チェリーピッキングして納得させる。メディアの手法の一つでもある。
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