立花孝志「ナタ襲撃犯はこの私が救済する」
▼ページ最下部
001 2026/10/06(火) 01:46:09 ID:KdzOXSRaNY
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/40556... 立花孝志氏「親身になって話ができる」ナタ襲撃被告の更生支援に名乗り
昨年3月に政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首(59)をナタで襲撃した宮西詩音被告(32)の裁判員裁判の第2回公判が2日、東京地裁で開かれた。
この日は宮西被告を心理鑑定した臨床心理士の大学教授が証人尋問で出廷した。弁護人からの依頼を受け、同被告に9回、母親とも面接を重ね、「知能検査はできなかったが、知能レベルには問題がないと容易に分かった。同時に複数の作業など予定外の対応が難しい。日常的に攻撃性はないが、不安が高まると攻撃的になる可能性はある」と指摘した。
そのうえで宮西被告は2019年からほぼ対人関係がない孤立した生活を送り、25年1月に元兵庫県議の自殺と立花氏との因果関係を知り、犯行に及んでいた。
「普通は他の情報を集めるが、関心が一極集中する」「(立花氏が)法的に罰せられない。放置するわけにはいかない。(過去に)投票してしまった責任からやるしかないと殺害が頭に浮かび、一直線となった」と分析した。
初公判に続き、被害者参加制度で出廷している立花氏が裁判長の許可を得たうえで、質問する機会に立った。
「被害者、立花です」と切り出すと「被害者として、宮西君に怒りとかなくて、境遇を聞いて、私の生い立ちにも近い。環境がゆがんだ正義感を生んだと理解できる。そのうえで、私が親身になって話ができる人、力強く更生について接する人物ではないかと思っている」と話し、証人には更生の〝請負人〟として適性があるか否かを尋ねた。
証人からは「宮西さんは立花さんと亡くなった方との因果関係が整理できていない。(コミュニケーションをとることで)マイナスの方がどうしても大きい。今のタイミングではデメリットが大きい」と返答。宮西被告には立花氏に対する謝罪の意思もないことから、当面2人が話し合う環境をつくることは得策ではないとの考えを示した。
その後、立花氏からの要望を受けた検察官から「再犯に及ぶ可能性はどれくらいか?」との質問に対し、証人は「今後、孤立化させずに追い込まないようにしなければならない。立花さんにベクトルが向いて、また殺害するところの動きはパーセント的に低くなるのでは」と更生プログラムが重要になるとの認識を示した。
返信する
003 2026/10/06(火) 05:33:51 ID:LnmugD3d/s
>境遇を聞いて、私の生い立ちにも近い。環境がゆがんだ正義感を生んだと理解できる。
↑
ぷぷ ゆがんだ正義感 自分もそうだったと認めてしまったようなもんじゃないか。
返信する
▲ページ最上部
ログサイズ:3 KB
有効レス数:3
削除レス数:0
不適切な書き込みやモラルに反する投稿を見つけた時は、書き込み右の マークをクリックしてサイト運営者までご連絡をお願いします。確認しだい削除いたします。
ニュース政治掲示板に戻る 全部
前100
次100 最新50
スレッドタイトル:立花孝志「ナタ襲撃犯はこの私が救済する」
レス投稿