「大学の姿勢が明らかに変化」安全保障技術研究に過去最多560件応募


▼ページ最下部
001 2026/10/21(水) 15:51:47 ID:nV62GY7/Wo
防衛省は20日、軍事技術に応用可能な基礎研究に費用を助成する2026年度の「安全保障技術研究推進制度」に47件の研究課題を採択したと発表した。制度が始まった15年度以降で最多となる560件の応募があり、前年度の340件から急増した。大学や学校関連からの応募は291件に上り、名古屋大や大阪大、慶応大など計11大学は初めて採択された。

小泉進次郎防衛相は20日の閣議後記者会見で、応募が過去最多となったことに関し「大学、学術界の防衛分野に対する姿勢は明らかに変わってきた」と述べた。

防衛省によると、26年度の予算額は約129億円。外部有識者による審査で47件を選んだ。代表者の所属機関が大学だったのは30件。公的研究機関が11件、企業などが6件だった。
https://www.sankei.com/article/20261020-AMZT4CZ75RJXP...

返信する

002 2026/10/21(水) 16:31:59 ID:JUNrNoPQKQ
はよー
月まで届くレーザー銃
造ってくれー

返信する

003 2026/10/21(水) 16:50:49 ID:RVF3RY8Edo
日本の大学は防衛省の研究開発には協力しないが中国の人民解放軍の研究開発には協力しているって何年か前にニュースで言っててびっくりした。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:2 KB 有効レス数:4 削除レス数:0





ニュース政治掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:「大学の姿勢が明らかに変化」安全保障技術研究に過去最多560件応募

レス投稿

未ログイン (ログイン)

↑画像ファイル(jpg,gif,png)