同性婚という欺瞞性 同性婚は家族解体の一里塚


▼ページ最下部
001 2022/02/11(金) 14:45:10 ID:QTLeTefq/c
同性婚は従来の伝統的婚姻を否定、あるいは破壊する行為と考えるとき、その行き着く先はマルクスが共産党宣言で述べた家族の解体に行きつくだろう。
この家族の解体とはあくまでも各国の国民にのみ適用されるグローバリズム政策であり、各国の国民を支配するグローバリストについてはこの限りではなく、
彼等グローバリストは従来道理の婚姻と血統を重んじているのが現実と言えよう。
それが証拠にロスチャイルド一族やロックフェラー一族などのグローバリスト達は絶対に同性婚をしないし、させないし、婚姻については実に保守的というか封建的でさえある。
彼等グローバリストは同性婚しおろかLGBTですら認めず、己が一族には存在しないしさせない。
LGBTも結局は各国の国民にのみ適用されるグローバリズム政策でしかない。

返信する

002 2022/02/11(金) 15:07:22 ID:nGi0kVWJ.c
人口削減策では?
人工子宮や人工授精で同性間で生殖家族が営める段階になっても、金持ちにしかできないだろうし。
男性の性染色体はやばい(消滅の危機)らしいし。

返信する

003 2022/02/12(土) 01:27:32 ID:uJK9EstaIY
自然に反するという意味では完全に「障害者」。
障害者と言われて怒るのなら、自身が障害者に対する差別がある。

障害手帳発給して権利を保護すべきかもしれんが、健常者の制度をそれに合わせる必要はないわな。
オリンピックを、障害者の不利にならないようパラリンピックのルールでやれ、と言ってるようなもん。

返信する

004 2022/02/12(土) 02:44:43 ID:0bzvJYbrew
人類は社会を作るようになって、社会の中で生きるようになった。
その社会は大きくなって自立するようになり、人間を必要としなくなってきてるんだよ。
人間は進化をやめたけど、社会は進化しつづけている。

社会にとっては人間が増えようが減ろうがどうでもいい。人間は社会にとってはただの食物。
社会が発達すればするほど、必要な人間は減る。

返信する

005 2022/02/12(土) 08:19:59 ID:COChJiNwQA
愛のために「結婚制度」はもう廃止したほうがいい、法哲学者の私がそう考える理由
法と家族について真剣に考えるために
松田 和樹 

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/92323?imp=...

愛などという不確かなもののために全ての社会制度を改変し、愛の下の平等なら否定しにくいだろうとたかをくくる視野狭窄。
愛ゆえに共同生活と資産を共有する必要性があるのだろうか?
この恋愛至上主義が破綻した世界に今さら愛をもちあげて、法律を愛に従って作り変える。
誰が誰の家族なのかを強制的に決定する理由などないと高らかに叫ぶ。
いや、もはや家族に特別な権利を付与する方を止めるべきであろう。
家族か家族でないかで権利を差別するのが悪だというのであれば、一人でアパート借りたり、旅館に泊まることを忌む風習も壊せよ。
これだけパートナーを優遇する権利に、様々なパートナー方面から不平不満が湧き、オレにも寄越せと群がるということは、パートナー権利がおかしいのである。
どんな形であれ、パートナーがいる特典を全面的に外さないとダメだろう。

返信する

006 2022/02/12(土) 08:32:57 ID:bdk1I5Lxwo
結婚制度は「恋愛至上主義」とやらの遥か以前からある制度。

クソ下らない日本の文系学者は、オノレらの発展途上国以下の世界ランキングから脱する事に注力しろよ。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:4 KB 有効レス数:6 削除レス数:0





ニュース政治掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:同性婚という欺瞞性

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)