北大東島に空自レーダー 村長表明
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001 2024/07/17(水) 20:13:40 ID:2QgTAMVa5k
沖縄県最東端の北大東島(北大東村)に航空自衛隊の移動式警戒管制レーダーを配備する計画について、同村の鬼塚三典(おにづかみつのり)村長が17日、産経新聞の取材に「一定程度、住民の理解が得られた」として配備を受け入れると明らかにした。近く同村で防衛省政務官と面会し、正式に受け入れの意向を伝える。自衛隊による警戒監視の空白地帯となっている太平洋側の態勢強化に向け、防衛省は早ければ来年度中にも工事に着手する方針。
防衛省は16日夜、同村内で2回目の住民説明会を実施した。同省によると、前回(昨年7月)の説明会で住民から懸念が示された周辺農地への塩害対策については、防潮柵を設置する計画であると説明。希少動植物の保全措置としてダイトウワダン(キク科)などは移植を行う予定とした。
レーダーの配備に伴い自衛隊員約30人が常駐する予定となっている。
鬼塚村長は配備を受け入れる理由について、「レーダーを配備し防衛力を強化することで、村民の安心・安全につながる」と語り、「人口の増加や産業の活性化にもつながる」と強調した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0d19530aa6566a4d18e4...
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009 2024/07/23(火) 06:23:50 ID:TZJOho7paI
中国共産党による日本の防衛力弱体化はソ連時代から。
自衛隊違憲や非武装中立、偏向的な反戦平和運動なども弱体化の一環。
今や防衛省内部にまで中国共産党が侵食し防衛力弱体化を図っている。
イージス・アショア配備停止や戦闘ヘリ部隊廃止もその一環と見做して良い。
そもそも総理大臣候補からして中国共産党のエージェントが疑われる現状である。
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