「選挙終わった後に」野田代表曖昧回答に《有権者を舐めてる》批判続出
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001 2026/01/27(火) 12:07:36 ID:P78rQRUdOU
今回の選挙でも注目を集めたのは、在日米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設問題だ。結果として、“移設反対”を掲げた新人候補らを破り、自民党や日本維新の会など、移設推進の立場を取る政党から推薦を受けた渡具知氏が再選を果たした。
そうした中、25日に放送された『日曜報道 THE PRIME』(フジテレビ系)の党首討論で、立憲民主党と公明党を軸とした新たな政治勢力『中道改革連合』の代表を務める野田佳彦氏の発言が波紋を広げた。
「辺野古移設については、立憲民主党が反対、公明党が賛成と、立場が分かれています。番組内では、高市早苗首相が“今度の新しい政党がどうなのか、それをはっきりしていただかないと日米同盟の信頼に関わりますよ”と指摘。
新党としての見解を問われましたが、野田大表は“選挙が終わった後に結論を出したいと思っています”と述べたのです。この“選挙後に”という発言に、批判が集まっています」
ネット上では、
《選挙に受かる事が目標の人達 ホントに要らない》
《そんなんじゃ有権者は判断出来なくて投票出来ないでしょ。 この発言かなり有権者を舐めてると思うんだけど》
《国民をなめ腐ってんのか》
など、厳しい声が相次いだ。
野田氏が明確な回答を避けた理由について、前出の政治部記者は次のように分析する。
「ひとつは、移設賛成なら『政府・米国寄り』、反対なら『日米同盟を軽視』と受け取られることを避けた可能性。もうひとつは、党内の意見集約が間に合っていなかった可能性です。
前者の場合、“当選”のために中立の立場を取ったという指摘が上がるのも納得できますし、後者の場合でも、新党のまとまりがないことを露呈しているようなものです。いずれにしても、有権者に判断材料を示せなかった点は否定できませんし、国民が不審がるのも無理はないのでは」
https://news.livedoor.com/article/detail/30451184...
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012 2026/01/27(火) 22:01:42 ID:pg8bvz9jAk
選挙でどうなろうと、私はこの野田という人のことを死ぬまで軽蔑して生きる。
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