「国家情報戦略」の初策定検討 政府、インテリジェンス強化


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002 2026/02/12(木) 22:20:57 ID:qsABTcXWRg
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「無能な働き者は組織にもっとも害を与える」というのがゼークトの名言です。ゼークトの組織論とは、組織内の人材を4つのタイプに分類しています。

➀有能な怠け者(利口・怠慢)有能な怠け者は、軍隊においては「指揮官」の役割にむいています。
②有能な働き者(利口・勤勉)有能な働き者は「参謀」の役割がむいています。
③無能な怠け者(愚鈍・怠慢)無能な怠け者タイプは軍隊における「兵卒」の役割ならこなせるでしょう。
④無能な働き者(愚鈍・勤勉)そして、もっとも害のある存在が、無能な働き者タイプです。正しい判断力や行動力が備わっていないのに、自身の判断で行動してしまいます。つまり「余計なことをしてくれる」のです。無能な働き者が動くことで間違った判断により損害が出たり、周囲が後始末に追われたり。

平時なら、それもまあ、いいでしょう。戦時にこの無能な働き者の典型だったのが、あの大戦時のリーダー東條英機でした。ベネズエラ侵攻、グリーンランドの併合宣言など、トランプ大統領により世界の秩序が大きく変わろうとしているときに、トランプにすがりつく、世界の動きをみない行動を、高市首相は、今、またとろうとしています。高市早苗は、ナチスドイツの勝利にすがった第二の東条英機なのです。
https://note.com/calm_minnow4339/n/n48944bf38e5...

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