「国家情報戦略」の初策定検討 政府、インテリジェンス強化


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001 2026/02/12(木) 19:31:42 ID:oDrCQ2Fmx.
政府はインテリジェンス(情報活動)政策に関する「国家情報戦略」の策定を検討する。

 木原稔官房長官が12日の記者会見で明らかにした。高市早苗首相が取り組むインテリジェンス強化の一環で、情報活動に特化した国家戦略が策定されれば初めて。

 木原氏は「あらゆる面でわが国を強く豊かにしていくため、国家として十分な情報を集め総合的に分析し、正確な判断を行っていく必要がある」と説明。「国家情報戦略の策定を含め、どのような方策が効果的か検討している」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d90a5946128c0200d6f2d...

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002 2026/02/12(木) 22:20:57 ID:qsABTcXWRg
[YouTubeで再生]
「無能な働き者は組織にもっとも害を与える」というのがゼークトの名言です。ゼークトの組織論とは、組織内の人材を4つのタイプに分類しています。

➀有能な怠け者(利口・怠慢)有能な怠け者は、軍隊においては「指揮官」の役割にむいています。
②有能な働き者(利口・勤勉)有能な働き者は「参謀」の役割がむいています。
③無能な怠け者(愚鈍・怠慢)無能な怠け者タイプは軍隊における「兵卒」の役割ならこなせるでしょう。
④無能な働き者(愚鈍・勤勉)そして、もっとも害のある存在が、無能な働き者タイプです。正しい判断力や行動力が備わっていないのに、自身の判断で行動してしまいます。つまり「余計なことをしてくれる」のです。無能な働き者が動くことで間違った判断により損害が出たり、周囲が後始末に追われたり。

平時なら、それもまあ、いいでしょう。戦時にこの無能な働き者の典型だったのが、あの大戦時のリーダー東條英機でした。ベネズエラ侵攻、グリーンランドの併合宣言など、トランプ大統領により世界の秩序が大きく変わろうとしているときに、トランプにすがりつく、世界の動きをみない行動を、高市首相は、今、またとろうとしています。高市早苗は、ナチスドイツの勝利にすがった第二の東条英機なのです。
https://note.com/calm_minnow4339/n/n48944bf38e5...

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003 2026/02/12(木) 22:43:49 ID:1XkB0nLNIk
日本版CIAとかMI6だな。
高市さんは仕事が早いからな。
期待してます。

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004 2026/02/12(木) 22:53:48 ID:IkPwmCkwWA
日本版のCIAだろ。
他国からのスパイは規制するのに、
自国ではスパイ組織を作るという矛盾だわ。

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005 2026/02/13(金) 02:00:07 ID:e2h3CfJWtI
政府版の総務課だろ
無駄な業務を捏造して仕事してるふりしそう

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006 2026/02/13(金) 04:44:12 ID:oTK/Bo4mR2
>>2

おまえの書き込み ネトウヨにダメージあるのか?笑

おまえ自身が無能な働き者にならんようにな

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