国産LNG船の建造、復活検討 経済安保強化へ官民一体


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001 2026/03/14(土) 18:43:49 ID:77MwUj9YPc
 官民が一体となり、2019年を最後に国内では建造されていない液化天然ガス(LNG)運搬船の復活を検討していることが14日、関係者への取材で分かった。高市政権が経済安全保障の強化に向け推進する重点投資戦略の一環。国内業界最大手の今治造船(愛媛県今治市)が同業大手の大島造船所(長崎県西海市)の生産拠点の一部を活用する案が出ている。

国土交通省が19日に開く有識者会議で本格的な協議に入る。国のエネルギー政策に直結する課題として造船や海運、エネルギーの有識者が参画する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e51f0b5bdad912dfbf81a...

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002 2026/03/14(土) 19:37:38 ID:WIJo61haBI
造船業って、日本どうなの?

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003 2026/03/14(土) 19:52:27 ID:1SzqezfIos
まずはホルムズ海峡を早く通れるようにしろよ

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004 2026/03/14(土) 21:02:19 ID:6BZS1Hc8E2
国産LNG船  製造パテントはフランスがほぼ独占(笑

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005 2026/03/15(日) 19:30:30 ID:bQyEXFtXAE
最近は丸タンク型ばかり目立ってる気がするけど、日本がやるなら得意だったメンブレン式で行くのかな?

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006 2026/03/16(月) 16:03:27 ID:p/87IErCeQ
インフラの世界では「枯れた技術(実績があり信頼できる技術)」が何よりも優先されます。
LNG船は1隻で数百億円という巨額の投資であり、一度事故が起きればエネルギー供給が止まるだけでなく、甚大な損害が出ます。
そのため、船主や荷主、保険会社は以下の理由で「フランスのGTT方式」を選び続けています。
日本が誇るSPB方式などは、性能面(液体の揺れへの強さなど)ではメンブレン方式を凌駕している部分もありますが、この「世界標準」という名の高い壁に阻まれてきました。
いわば、ベータビデオがVHSに負けたり、独自の高性能スマホがiPhoneのシェアに勝てなかったりする構造と同じです。
この「実績の呪縛」を解くために、日本は今、「二酸化炭素(LCO2)運搬船」や「液化水素船」といった、まだ世界に標準がない新しい分野で最初の実績(ファーストペンギン)を取りに行こうとしています。
だって

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007 2026/03/17(火) 07:24:48 ID:41u2O/ll8.


何❔!これ?

知識の自慢かよ!!

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