軍民両用技術、日米協力へ 第1弾はドローン想定


▼ページ最下部
001 2026/04/30(木) 21:15:26 ID:DQPzIc90e2
 日米両政府が、軍民両用(デュアルユース)技術を活用した防衛装備品開発について、考案・設計する企業と製造する企業が協力する官民の枠組みを年内にも構築することが分かった。第1弾は米国の新興企業が手がけるドローンを日本で生産することを想定する。ドローン市場で高いシェアを握る中国に対抗するとともに、防衛関連の供給網強化が狙い。複数の関係者が26日明らかにした。防衛装備品開発を巡る日米一体化が加速する可能性がある。

 日本政府は防衛装備品の輸出を規制した「5類型」の撤廃を決定。新たな輸出ルールは、米国を念頭に紛争中の国への輸出を例外的に認める余地を残している。日本で生産された殺傷能力のある攻撃型ドローンが実戦で使われたり、第三国に輸出されたりする懸念が出てきそうだ。

 今回の枠組み構想は、日本側が経済産業省や防衛省、米国側が国防総省や在日大使館が主導。数カ月以内に打ち出すとみられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dcaac9bea7f19bc04c9b9...

返信する

002 2026/04/30(木) 21:52:06 ID:s.shhXU7UI
  /     \      _________
   /   / \ \   /
  |    (゚) (゚)   | < ワ●キにうんこしていきますね
  |     )●(  |   \_________
  \     ▽   ノ
    \__∪ /
  /     ̄ ̄ \
  | |        | |
  | |        | |
|⌒\|        |/⌒|
|   |    |    |   |
| \ (       ) / |
|  |\___人____/|   |
|  |   ヾ;;;;|    |   |
        ,lノl|
      人i ブバチュウ!!
     ノ:;;,ヒ=-;、
    (~´;;;;;;;゙'‐;;;)
  ,i`(;;;゙'―---‐'ヾ
  ヽ;;';ー--―-、'';;;;;゙)

返信する

003 2026/04/30(木) 22:41:18 ID:pWzAqwSmss
[YouTubeで再生]
「セルフ経済制裁」とは、本来制裁対象国へ打撃を与えるはずの経済制裁が、回り回って自国の経済や企業に損害を与えてしまう状況を指す比喩表現です。

規制対応コストの増大、エネルギー・食料価格の高騰、国内企業と外国企業間の不平等な条件などが主な要因であり、政策的な戦略的対応が求められる文脈で使われます。

この用語は、対ロシア制裁に関連する日本国内の経済への影響や、米国の対中関税などが「自国を苦しめている」という文脈で議論されます。

返信する

004 2026/04/30(木) 22:58:38 ID:Jbm0pLgbVY
中国の脅威になることは必死で反対するコメント
5毛党工作員だと丸わかり

返信する

005 2026/04/30(木) 23:50:10 ID:zXI5tiljWg
兵器は悪くない 人に向かって使う奴が悪いのだ

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:4 KB 有効レス数:5 削除レス数:0





ニュース政治掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:軍民両用技術、日米協力へ 第1弾はドローン想定

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)