中国とロシアが日本のEEZ内で実弾演習を実施 小泉防衛大臣が明かす


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001 2026/07/20(月) 23:20:47 ID:wlAk3NKuyU
小泉防衛大臣はさきほど、訪問先のイギリスで行ったスピーチの中で「中国とロシアの海軍艦艇が日本周辺で共同航行作戦を実施している」としたうえで、この週末に「日本のEEZ=排他的経済水域の内側で実弾演習を行った」と明らかにしました。

それぞれの艦艇の数や、演習の規模については言及されませんでしたが、中国とロシアの艦艇が共同で日本のEEZ内に侵入し、実弾演習を行うことは初めてのことで、周辺国の軍事活動の活発化が表面化してきています
https://news.livedoor.com/article/detail/31872537...

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002 2026/07/20(月) 23:30:22 ID:VMwBd8O9PU
高市さんに「戦争をやめろ!」と言ってる共産やれいわは
この事に対して何も言わないのか?

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003 2026/07/21(火) 00:03:04 ID:O1GG0sHwnY
弱小の野党なんかどーでもええから政府がちゃんと責任持って対応しろや

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004 2026/07/21(火) 00:21:07 ID:1kqs6bJIdo
やっぱり中核連

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005 2026/07/21(火) 09:51:15 ID:9oz6vY3nKw
国会前や自衛隊、米軍基地前で抗議活動している左翼活動家もダンマリなんだよね
「平和を守れ」って抗議活動をするなら中国大使館やロシア大使館の前で同じ事やってみろ、って思う。

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006 2026/07/21(火) 15:20:56 ID:1t5N6eHFGM
[YouTubeで再生]
中国共産党狂気の教育政策
14歳で人生を選別――中国「55分流」が崩れ始めた本当の理由

中国で長年進められてきた「55分流」は、中学校を卒業する生徒の約半数を普通高校へ、残りを職業学校へ振り分ける教育政策です。
政府は、製造業を支える高度な技術者を育成するための合理的な改革だと説明してきました。しかし、その裏側には、14歳から15歳という若さで人生の進路を決められる子供たち、職業学校を必死に避けようとする家庭、そして安価な労働力を必要とする中国経済の構造が存在します。
本動画では、中国の親たちが職業学校を恐れる本当の理由、教育現場で起きている問題、低賃金と長時間労働に支えられた製造業の現実を詳しく解説します。
さらに、大学卒業者が就職のために再び職業学校へ入り直す「本升専」という逆転現象や、出生数の急減によって55分流そのものが維持できなくなりつつある実態にも迫ります。
・中国の「中考」と55分流政策の仕組み
・14歳から15歳で人生を選別される子供たち
・親たちが職業学校を避ける本当の理由
・ドイツ式職業教育との決定的な違い
・職業学校と企業実習に隠された労働問題
・低賃金と長時間労働に依存する中国製造業
・戸籍制度による都市と農村の教育格差
・大学卒業者1,200万人時代の学歴インフレ
・大卒者が職業学校へ戻る「本升専」の実態
・出生数の急減によって崩れ始めた55分流
・中国の教育改革が失敗した根本的な原因
中国の職業教育は、本当に若者の未来を守る制度なのでしょうか。それとも、国家の輸出競争力を維持するための労働力供給装置なのでしょうか。

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