ママは何を止めにいったのか 限界迎えた左派の反戦キャンペーン


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001 2026/02/23(月) 16:23:33 ID:LAJpVcaKAE
衆院選終盤、SNSを通じて話題になった政治的なハッシュタグ「#ママ戦争止めてくるわ」。東京新聞は投開票後の2月14日付け1面トップで大きく取り上げ、「平和バズった」「ネットで

共感」などの見出しを付けてうれしそうだった。

確かにネット上で「バズって」はいたものの、その多くは「共感」だったのだろうか。「ママはウクライナに行くのか」「中国に言ってください」「日本のどこで戦争が起きているのか」などの反応が主流だったようにも思える。

中でも「#中道いいじゃん」などというハッシュタグとともに盛んに拡散していたのが中道改革連合だった。「分断を生む政治」を批判して誕生した政党にもかかわらず、まるで高市早苗政権が「戦争したい」勢力のように印象操作したフレーズを利用して、あえて分断を煽っていたのである。

SNSやハッシュタグを使うことで、一見スマートで新しいやり方のように見せてはいるものの、内容は「日本は戦争したい国」と決めつけるこれまでの左翼のビラとあまり変わらない。「共感」した人が少なかったのは、選挙結果からも明らかだろう。
https://www.sankei.com/article/20260222-MIOGM5CFJ5CVB...

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023 2026/02/28(土) 02:02:07 ID:r2sDW5pNHw
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左派や極左は、自分の身勝手な願望や思い込みや妄想を、国民も同じに持っていると信じている。
だから、反対者が出ると、信じられないと思い、最悪スターリンや日本連合赤軍のように〇しちゃう。

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