立ち位置模索の中道、追及控えめ カタログギフト問題の質疑4分のみ
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001 2026/03/02(月) 02:49:02 ID:OuqDR8y38E
中道改革連合が新たな党の立ち位置を模索している。27日の衆院予算委員会で小川淳也代表が質問に立ったが、高市早苗首相のカタログギフト配布問題についての追及は控えめ。
野党第1党の責務として「権力監視」を掲げるものの、前身の立憲民主党時代に国会での追及姿勢が批判を浴びたトラウマもある。中道に合流せずに参院に残った立民とのスタンスの違いも見え始め、合流に向けた道筋も描けていない。
「鬼の首を取ったように目くじら立てるつもりはありませんが-」。小川氏は予算委で、こう前置きをしてカタログギフト問題を切り出した。首相は議員との食事会が苦手なため、その代わりに気持ちを示すため配布したなどと釈明。小川氏は「政治不信につながる」と指摘したものの、批判のトーンは抑えめだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca8d78dd9725fa9dca694...
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010 2026/03/02(月) 21:28:46 ID:3DI5MsK3Ck
カタログギフトなんかどうでもいいから、もっと前向きな日本のための議論をしろよ。バカども。だから支持されねーんだよ。間抜け。
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