熊本の陸自健軍駐屯地に、長距離ミサイル発射台機材搬入


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001 2026/03/11(水) 12:27:55 ID:YEzu8r2W32
どさくさ紛れに、熊本市の陸自健軍駐屯地に、長距離ミサイル発射台機材が搬入された。

日中戦争に向けた備えでしょう。金融ユダヤ人、切羽詰まってますね。😁

朝鮮カルト統一教会自民党高市一味諸君、どんどん暴挙に出て下さい。😁


【速報】長射程ミサイル発射機か 陸自健軍駐屯地に機材搬入
t.co/10ntVsuVXW

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002 2026/03/11(水) 12:40:46 ID:dMg2vopPvw
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日本政府は敵基地攻撃能力を反撃能力と言い換えました。そして、「今まさに敵国が我々に向かってミサイルを発射しようとしている。その攻撃を阻止するために我が方が先にミサイルを飛ばすなりして破壊するのはあくまで反撃で、防衛のうちだ」と言っています。つまり、先制攻撃でも専守防衛になると。確かに理屈としてはそう言えるかもしれません。けれども、この政府見解には明らかに無理があります。今まさに発射しようとしているのをどうやって知るのかという大問題があるからです。

結局、その情報はアメリカに全面的に依存することになります。つまりアメリカは、日本に対して本当のことを教えることもできるし、間違ったことを教えることもできるわけです。仮に本当のことを教えたとして、「今まさにミサイルを発射しようとしているぞ」とアメリカから教えられ、日本が敵基地を攻撃したとします。当然、敵国は「不当な先制攻撃だ」と猛反発します。日本は「お前たちがミサイルを発射しようとしていたのだから正当な防衛だ」と主張する。敵国は「そんなことはしていない、証明しろ」と言ってくる。日本は客観的証拠を持っているアメリカに「出してくれ」とお願いする。そのときアメリカは、その証拠を出すこともできるし、出さないこともできます。

つまり、アメリカは梯子をかけて先に日本を上らせて、後から一緒に上ることもできるけれども、スパッと梯子をはずして知らん顔もできるわけです。「日本が勝手に国際法違反の先制攻撃をしただけで、そんな国を助ける義理はない」と言えるオプションを、アメリカは日本の新しい安保関連3文書、それに基づく岸田大軍拡を通じて仕込んだのではないでしょうか。
https://dot.asahi.com/articles/-/199927?page=...

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003 2026/03/11(水) 12:49:08 ID:dgNxxQWigw
数台じゃ脅威にも抑止力にもならん
1000台超えてから公にしてくれ

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004 2026/03/11(水) 12:49:52 ID:.NHHUEiNDA
たまに警備をしているのが
ガードマン会社のアルバイトだったりするからな
交番でお茶を飲んでる場合ではない
ノリ弁食べたら
さっさと働け (^。^; )

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005 2026/03/11(水) 14:06:33 ID:LoDrYa4oCc
 ミサイルとか古臭いもんでなく
波動砲とか創れないワニの

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