マイナンバー制度は独裁国家への準備
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001 2026/03/15(日) 12:48:30 ID:InYMzHZ6tQ
昭和の頃からマイナンバー制度の危険性を察知していた
石ノ森先生
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002 2026/03/15(日) 13:10:48 ID:GKbwkyrxgg

独裁国家が導入していない制度でもある
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003 2026/03/15(日) 13:13:40 ID:8iDZl0IzSI
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1970年、現在のマイナンバーにつながる一冊の本が出版された。『一億総背番号』(発行・日本生産性本部)。著者は元衆議院議員で医師の中山太郎氏。コンピューターが導入された60年代に、日本の政財界は「生産性の向上」のため、技術をフル活用した人間の管理を提唱し始めた。その理想郷とは――。
自動操縦の車に乗っていた主人公N氏は、前のトラックが積んでいた人工肉が突然崩れて、緊急ブレーキを踏み、気を失った。車からSOSが自動発信され、30秒後に救助ヘリコプターが到着。データ係がN氏の個人番号が入った身分証を読み込み、病院と警察へ通報。警察は事故を家族や保険会社に通知し、事故に巻き込まれた外国人もパスポート番号から病歴が判明し救出される。事故処理の裁判やN氏の再就職まで、すべてが個人番号と身分証のおかげでスムーズに展開する――という筋立てだ。
当時の行政管理庁(現総務省)は、パスポートや年金、運転免許証など各省庁の持つ個人情報を「統一個人コード」でまとめる構想を発表。「行政対象としての国民個人の正確な把握」を目指す姿勢には、政府の「お上」意識が丸出しで、人々にとっての必要性はどこにも見当たらない。そこで、中山氏が描いたような、もっと魅力的な「国民保護」の物語がつくり出されたのだろう。しかし、この話は裏を返せば国が、誰がどこで何をしているかを監視できるということ。身分証はむしろ歴史的に、人々の行動を制限する管理や動員に使われてきた。今なら携帯電話が身分証以上の監視機能を果たすだろうが、こうして統一番号と身分証によって人々の動向を把握する夢物語が、日本の政治に登場した。
https://globe.asahi.com/article/1340997...
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004 2026/03/15(日) 13:13:53 ID:EQNXb27HIU
005 2026/03/15(日) 13:22:54 ID:aTzZ3PE6TA
全てのお金の流れを把握する為の仕組み
スパイとかテロリストとかは反対運動を扇動する
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006 2026/03/15(日) 13:37:37 ID:YTe1zjA5cI
国家情報会議設置法で国民監視が強化され政府に誰も逆らえなくなる
国民は税金払うためだけに生かされる奴隷と化する
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