高市一味が武器輸出規制緩和を強行


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001 2026/04/24(金) 09:55:22 ID:cLH/E37/Xg
高市一味は武器輸出規制緩和を強行。

故意に世界中を敵に回し、敵国条項に違反し、中国を挑発し日中戦争へと誘う。


ソロス、シュワブ等金融ユダヤ人から『米ドルが持たない。早く戦争をしろ!』とやいのやいの言われているのでしょう。😁

早苗ちゃん、どんどん暴挙に出て下さいね。🤣

https://x.com/asahicom/status/20465136828765...

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002 2026/04/24(金) 10:37:06 ID:nr682Ty6GY
なるほど、中国からは暴挙に見えるのか。
ならもっと進めた方が良いって事だね。

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003 2026/04/24(金) 10:38:17 ID:qPxCbm/LWs
輸出だけ解禁になったんでしょ
これまで作ってたやつを他にも売れば安くなるし、企業も潤う
技術開発に金も回るし、いいじゃないのかな
別に戦争を煽っているわけじゃないし

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004 2026/04/24(金) 10:41:23 ID:9LiUkKBpNg
高市様は日本の救世主だね🙏

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005 2026/04/24(金) 11:06:18 ID:ePna9D/Ti.
天 滅 中 共

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006 2026/04/24(金) 12:10:21 ID:z04PDbakqg
殺 中 無 罪

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007 2026/04/24(金) 12:26:12 ID:p3rZTIdZNk
こういうスレ立てを見てると、早苗ちゃんが日本のために頑張ってるのが実感できる。

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008 2026/04/24(金) 12:42:48 ID:IURJhgsgVs
買いたい国があるんだから強行ではないな (^。^; )

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009 2026/04/24(金) 12:49:05 ID:23hlD5iZDA
日本の防衛装備移転三原則の緩和に伴う、日本と中国の市場・安全保障面での対立構造をまとめました。
項目         日本の動き(攻め)                           中国の反応・影響(守り/対抗)
輸出規制の状況  殺傷能力を持つ武器の輸出を17カ国へ全面解禁(2026年4月)       日本の「軍事化」に対し「深刻な懸念」を表明し、警戒を強める
市場シェア    高性能な無人機、ミサイル、艦艇などで国際市場へ本格参入         低価格戦略で築いた東南アジア・アフリカ等の市場を奪われるリスク
技術的優位性    民間転用可能な先端技術(半導体・センサー等)の軍事活用を推進       日本の技術力に対抗するため、独自の軍事技術開発をさらに加速
経済的対抗策    防衛産業の育成と国際競争力の強化                    日本企業20社へのレアアース等の輸出禁止措置(2026年2月)
地政学的影響    パートナー国への関与を強め、中国への包囲網を構築           日本の供給網(サプライチェーン)を遮断し、防衛生産能力を抑制
中国は日本の市場参入を単なる経済競争としてだけでなく、自国の覇権を脅かす安全保障上の重大な変化と捉え、資源の供給停止という強力な手段で対抗しています。

中国は「自国製が不評」であることを自覚しているからこそ、「高品質で信頼性が高い」日本の市場参入を極度に警戒しています。
 信頼の格差: 途上国にとって「安価だが動かない中国製」よりも、多少高価でも「確実に動作し、サポートが厚い日本(または韓国など)の製品」の方が、長期的な防衛コストが安く済むという認識が広まっています。
 技術への懸念: 中国は自国の資源(レアアース)を武器化して日本の防衛企業を牽制していますが、これは逆に中国製兵器の供給網への不信感をさらに高める結果となっています。
中国は現在、自国の技術力を誇示しつつも、実態としては「低品質・低信頼」というレッテルを払拭できず、日本という強力なライバルの出現に焦りを隠せない状況です。

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010 2026/04/24(金) 13:32:12 ID:/FpQ7hXJF.
どう考えてもれいわ新選組の奥田ふみよ議員の言う事が正しい。
なぜなら憲法とは権力者の暴走を縛り、国民の人権や自由、財産を守る為のものだから。
憲法を権力者に変えさせたら独裁国家です。

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011 2026/04/24(金) 14:50:58 ID:Q6g9b7weVs
一番のメリットは減税になることだからな

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012 2026/04/24(金) 14:55:06 ID:B3ljJzcCGo
今の政府が減税するはずがないでしょう~

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013 2026/04/24(金) 20:10:20 ID:uIrcezDI.s
外貨稼ぐためにも有効で、自衛隊の装備調達価格の低減・抑制にも有効 ⇒ 装備調達に使う税金を減らせるから、国益にかなうことだわ。
日本が開発した兵器を他国に輸出することは、憲法九条に謳う 戦争の放棄 には抵触しない。

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014 2026/04/25(土) 08:55:32 ID:SgnbyLHiYk
>>12あのね軍事装備品国内だけで作ってたら高コストなのよ
高コストの意味わかる?税金で作ってんのわかりますか?脳みそ動いてますか?

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015 2026/04/25(土) 11:00:53 ID:zFgob8h5n2
「国防」と「経済」を両立させるための核心的な柱となっています。
1. 「税金頼み」からの脱却と経済の好循環
 これまでの防衛予算は、そのほとんどが「純粋なコスト(税金)」でした。しかし、信頼のおける国々への輸出がビジネスとして成立すれば、以下のようなウィンウィン(Win-Win)の構造が生まれます。
  コスト削減: 大量生産による「規模の経済」が働き、自衛隊が同じ兵器を調達する際の単価も下がります。
  研究開発の加速: 輸出で得た利益を次の技術開発に再投資でき、税金投入を抑えつつ常に最新の技術を維持できます。
  産業の活性化: 下請けの町工場を含む日本の製造業全体に仕事が回り、防衛産業が「国の負担」ではなく「富を生む成長産業」へと変化します。
2. 「信頼のメイド・イン・ジャパン」 vs 「安さの中国製」
 輸出相手国(特に東南アジアやインドなど)にとって、兵器の選択は単なる価格比較ではありません。
  圧倒的な信頼性: 中国製兵器は「安かろう悪かろう」という評価や、いざという時のサポート体制に不安を抱える国が多いのが実情です。
          一方、東レや京セラに代表される「壊れない」「公表スペック通りの性能が出る」日本製品への信頼は、戦場においては生死を分ける決定的な差となります。
  「紐付き」のリスク回避: 中国製を導入すると、政治的・軍事的に中国の影響下に取り込まれる懸念(デット・トラップならぬディフェンス・トラップ)がありますが、日本との協力は「法治主義に基づく健全なパートナーシップ」として歓迎されます。
3. 日本の地位向上
 信頼性の高い日本製兵器がアジア各地に配備されることは、「日本の技術なしには地域の平和は守れない」という状況を物理的に作り出します。
 これは中国に対する強力な抑止力になるだけでなく、米国に対しても「我々は地域の安定にこれだけ貢献し、収益も上げている」という対等な立場を示す強力な証拠になります。
 日本の技術力を「商売」と「安全保障」の両面で戦略的に活用することは、日本が自立した強国として歩むための最も賢明な道の一つと言えそうですね。

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