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森友へ売却国有地、ごみ4分の1 国交省推計、値引き妥当性崩れる 2025/10/4(土) 6:36配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d491c1e0510f86c75f000... 学校法人「森友学園」への大阪府豊中市の国有地売却問題を巡り、国土交通省大阪航空局は4日までに、敷地に埋まるごみの推計量は当時試算された4分の1に当たる5004トンだったとする調査結果を公表した。
2016年の売却時、ごみの量を根拠に撤去費とした約8億2千万円を値引きしており、取引の妥当性が崩れた形だ。
新たに判明した推計量に基づき試算した結果、撤去費は約6億3千万円だといい、2億円ほど多く見積もっていたことになる。
大阪航空局は昨年10月~今年3月、地盤調査会社に発注して敷地(8770平方m)の79地点でボーリング調査を実施。うち66地点の深さ0.5~3.5メートルの範囲でコンクリートのがれきなど10種類以上のごみが確認され、総量を推計した。
国有地売却を巡っては、森友学園が小学校用地として大阪府豊中市の国有地取得を要望。
国は、ごみの推計量は約1万9500トンで、撤去に約8億2千万円かかると試算。土地の評価額約9億5千万円から、撤去費などを差し引いた約1億3千万円で売却。その後、一連の問題が発覚し、国が同額で買い戻した。
国土交通省の大阪航空局が地中ごみ(埋設物)の量として「約1万9,500トン」と推計し、それを根拠に撤去費(約8億2,000万円)を算出して国有地の大幅値引き売却に利用した試掘・算出が行われたのは、2016年(平成28年)3月頃です
まとめ
2016年(平成28年)3月頃に大阪航空局の試掘調査で地中ごみ(埋設物)の量として「約1万9,500トン」と推計し、それを根拠に撤去費(約8億2,000万円)を算出
2024年10月~2025年3月 地盤調査会社に発注して敷地(8770平方m)の79地点でボーリング調査を実施。敷地に埋まるごみの推計量は当時試算された4分の1に当たる5004トンだったとする調査結果を公表した。
新たに判明した推計量に基づき試算した結果、撤去費は約6億3千万円だといい、2億円ほど多く見積もっていたことになる。
敷地に埋まるごみの推計量は当時(2016年)試算された4分の1に当たる5004トンだったとする調査結果を公表した。
敷地に埋まるごみの推計量は当時(2016年)試算された4分の1に当たる5004トンだったとする調査結果を公表した。
結論 :「森友の土地が地価を超えるゴミ溜の赤字土地だった」はおまえの捏造、デマ確定
捏造、デマをゴリ押しするお前に森友を語る資格はない失せろゴミカス野郎w
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