2020/03/18(水) 22:20:47 ID:vFDu4J6lc6〈改〉
音大の頃の話は無関係
そのずっと後で、瑕疵担保責任で国が土壌改良工事してたら出てきたゴミが地価を上回る量だった
これを土地改良業者と近財と大阪航空局が確認して対応を協議
→近財「地価を超える金出してまでゴミ撤去してやる義理なんかねーよ。埋め戻しちまえ」
半年後、校舎の建設工事に着手したところ、今度は建設業者が“埋め戻された”ゴミに気づいて籠池に相談
→籠池が近財に怒鳴り込む「ここは小学校用地やぞ、どないなっとんじゃゴルァ!」
さて、地価を超えるゴミが埋まった赤字物件をどうするか?!
■ゴミの完全撤去(地価を上回る撤去費用がかかる)及びゴミ撤去に伴う工事遅延の損害賠償(地価を上回るゴミ撤去費用+『α』!)訴訟をチラつかせながらゼロ円での払い下げを迫る籠池…【提示額「ゼロ円」】
vs.
■地価を超えるゴミが埋まった赤字物件とはいえ、籠池に貸しも売りもしなければ1円もかからなかったはずの土地なので、瑕疵担保責任での土壌改良工事にかかった余計な費用(1.3億円)を絶対に回収したい近財…【提示額「1.3億円」】
(やりとりの録音テープあり)
最終的には、一歩も譲らぬ近財に籠池側が折れて
国が土壌改良工事にかけた費用(有益費)1.3億円を、籠池側が売却代金名目で丸ごと負担することで
つまり森友学園は実質『ゼロ円』で『赤字物件』を取得することになった
それぞれの収支
●国(納税者)…地価を超えるゴミが埋まった「赤字物件」を実質「ゼロ円」で売却できた(しかも瑕疵担保免責特約付き!)…【黒字】
●森友学園…地価を超えるゴミが埋まった「赤字物件」を実質「ゼロ円」で購入した…【赤字】←笑
【 勝 負 あ っ た 】
その際、土地の評価額から1.3億円を引いた差額8億円を埋まっているゴミの量という「ことにして」辻褄合わせの資料を創作し、一連のごみトラブルがなかったやに装うことで近財と籠池が合意(やりとりの録音テープあり)
籠池の腹の内「(ゴミでゴネたら土地がタダで手に入ったわ,笑)」
近財の腹の内「(アホが赤字物件を瑕疵担保免責特約付きのタダで引き取っていきやがったわ,笑笑笑)」
その後は皆様御存じ、例のゴタゴタ。
そして皆が知りたいのはこの一点、「結局、地中のゴミはどんだけあったの?」
そこで、大阪地検が建設工事業者に地中のゴミの調査資料を提出させて検証したところ
あの土地に埋まっていたゴミは8億円(辻褄合わせの創作数字)どころか9億円超
や っ ぱ り 地価を超えるゴミが埋まっていたことが検察によっても確認されて
「なーんだ、籠池は近財の手練手管に乗せられて大損させられてんじゃん」
「籠池って、欲かきすぎて逆に大損こいたイソップ童話のワン公みたいじゃね?(笑」
「財務省が安倍を忖度した結果が籠池の大損ってこと?安倍って全然悪くないじゃん」
で、マスコミ「安倍叩きにならねーじゃん、つまんね、もうやめた」
そして誰も森友ネタを騒がなくなった
(終)
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