>>53 『財務局:建築に支障ある産廃及び汚染土の撤去費用は補助対象としますが建築に支障ある産廃及び汚染土の処分は補助対象外となりました。 』
↑↑↑↑↑「100%捏造」の作文なうえに内容が「事実無根」の「完全なデタラメ」の悪質なデマ
その部分は打合せ記録の全体を読んで俺の誤認と確信した。
でもそれがどうしたというんだwww俺がメインで指摘した事は否定できないしww
お前の主張である「森友の土地が地価を超えるゴミ溜の赤字土地だった」はおまえの捏造、デマ確定は揺るがない。
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財務局:まず汚染土の産廃仕分け処分費(¥4800円/t)と地中埋設物撤去の撤去範囲の仕分け産廃処分費(¥38500/t)の違いについて説明します。
黒塗り「中道組」:汚染土処分業者と産廃処分業者との単価の違いの為、安価な業者があれば推薦願いたい。
財務局:業者が違うから単価が違うでは上層部への説明がつかないの北東部分の産廃だけで4000万円もかけ、北西部他地域の予想される産廃処分を併せて考慮すると
そもそも地価を上回る瑕疵が発生する国有地を貸出する事ができないので契約取りやめになる。
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上の文章の説明
財務局が中道組からの処分費用単価を聞いて広範囲でこの処分費用単価を適用して工事すると赤字になると判断した。
しかし財務局は中道組からの処分費用単価を通常の10倍の単価ともしており、高額な処分単価を計上した中道組はより安い単価の業者も存在するとの考えから「安価な業者があれば推薦願いたい」としている。
したがって現在、高額な処分費用単価を出している業者にそのまま工事を依頼したら赤字になるという意味であって「森友の土地が地価を超えるゴミ溜の赤字土地」という意味ではない。
財務局は安価な業者に依頼して工事すれば赤字を回避できるとも考えている。
上の事柄と合わせて「本来、国に責任のない範囲で費用額を負担すれば赤字になる」
財務局:建築に支障ある産廃及び汚染土は瑕疵にあたる為、費用負担額が生じるがそれ以外の産廃残土処分が通常の10倍では到底予算はつかないが借主との紛争も避けたいので場内処分の方向で協力お願いします。
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建築に支障ある産廃及び汚染土は瑕疵にあたる為、費用負担額が生じるがそれ以外は瑕疵ではないので国の費用負担額は生じない。そもそも責任がない産廃残土処分が通常の10倍では到底予算つかない(赤字になる)
まとめ : 国の責任がない範囲まで産廃及び汚染土対応したら赤字になる。
結論 :「森友の土地が地価を超えるゴミ溜の赤字土地だった」はおまえの捏造、デマ確定
捏造、デマをゴリ押しするお前に森友を語る資格はない失せろゴミカス野郎w
おまえ自ら出してきた証拠で自爆するとは間抜けな奴だなwおおいに笑わせてもらったぞww
それにしてもお前は頭悪すぎだろww
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