>>61 >>土壌改良工事で既に「掘ってる」んだから・・・掘ってねーんだよwお前に森友を語る資格はない。消え失せろこの嘘つき捏造野郎がw
中道組:汚染度に含まれる産廃は既に処分しましたが701.5tで400万円となり、地中埋設物撤去範囲に含まれる産廃は北東部のみの900tで仕分け処分費が高く¥38500円/tとなり額で4000万円になり
北西部にも産廃含有が見込まれておりますのですべて撤去となると膨大な金額となる為、工事を進めてよいものか判断頂きたい。
北東部にも産廃含有が見込まれておりますので・・・この時点で北西部の産廃は掘られておらず見込みで「すべて撤去となると既に掛かっている費用に足し算され膨大な金額」としている。
実際に掘った量は701.5t(400万円)+北東部のみの900t(4000万円)= 1601.5t(4400万円)
北西部の産廃も撤去処分した後で「そんな多額な費用は払えない」という大損害の恐れがあったので掘る前、工事前に確認したという事。
まとめ
土壌改良工事で既に「掘ってる」んだから、撤去すれば地価を上回る費用になるんだから「森友の土地はゴミ溜の赤字土地確定」・・・これもお前の捏造、デマである。北西部の産廃の件は見込みであり実際には掘っていないし「撤去すれば地価を上回る費用になる」は確定事項ではない。
業者がまだ掘っていない北西部の産廃は大阪航空局が試掘調査を行い撤去後の売却見込額及び撤去に必要な費用をそれぞれ算定した。
売却する国有地に地下埋設物がある場合は国が試掘調査を行い(大阪航空局)撤去後の売却見込額及び撤去に必要な費用をそれぞれ算定。
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国土交通省の大阪航空局が地中ごみ(埋設物)の量として「約1万9,500トン」と推計し、それを根拠に撤去費(約8億2,000万円)を算出して国有地の大幅値引き売却に利用した試掘・算出が行われたのは、2016年(平成28年)3月頃です
結論 :「森友の土地が地価を超えるゴミ溜の赤字土地だった」はおまえの捏造、デマ確定
捏造、デマをゴリ押しするお前に森友を語る資格はない失せろゴミカス野郎w
おまえ自ら出してきた証拠で自爆するとは間抜けな奴だなwおおいに笑わせてもらったぞww
それにしてもお前は頭悪すぎだろww
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