>>5 (
>>2と
>>9も)
>>6のような事も有るし、そもそも相続とは?
真水(現金)だけでもないし有価証券から不動産から債権まで・・・
例えば土地(不動産)なら代々、商いしてきた土地も手放すのか?
非上場の事業主なら事業の証券も手放して家族内での事業承継を出来なくするのか?
仮に真水(現預金)のみというのなら現預金を不動産化して更に債権化するよ。
完全な合法だからね。
他方、例えば人口規模で何万人以上の都市は土地の相続を認めませんとかやるのか?
商いが何億円以上は・・・と同じようにやるのか?
世の中には、ややもすれば不条理な税制があって
年収665万円前後と1080万円前後で「手取り額の逆転現象」が起きる
税率と基礎控除の分水嶺があるからだけど、相続で「どこで」区切るのだ?
>>9のようなこと言うと、個人の稼ぎは総て国庫に入れることになり私有財産の所有を
否定することになるし、何代も続く老舗てなものは存在しなくなるわな。
いや、事業用なら除外するかあ?
そうなると既述の通り、法人化して不動産を債権化して免れるわな
逆に今の税制が歪で、相続税は一律10%とかにする方が「公平」だわな
「平等」ではないが「公平」
税は基本的に公平であるべきだからね
ま、なににせよ私有財産を否定したりは愚の骨頂
富裕層が富裕層たるからして富裕層向けのマーケットがあり経済が回ってる
この国は欧米、いやG7、いやOECD加盟国の中でも「最も」公平で平等な国
出自で進学できる学校が決まっていたりしない誰にでもチャンスの在る国
最も現実的なのは、貴方、貴男が富裕層になることだよ。
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